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ジッパーを着せ替える新発想「Zipzip」から、108通りの組み合わせを楽しむ「Zipzip
Shoulder」が新発売
「途上国から世界に通用するブランドをつくる」を理念とするマザーハウス(所在地:東京都台東区、代表:山口絵理子)は、2月に発売した新発想のレザーアクセサリー「Zipzip™」とあわせて、108通りの組み合わせを楽しめる、ミニマルなショルダーバッグ「Zipzip™ Shoulder」を発売しました。
【発売以来、大好評の新発想のジッパーアクセサリー「Zipzip」】2026年2月に発売開始した「Zipzip™」は、マザーハウスのバッグはもちろんのこと、様々なジッパーの引手につけることができます。開け閉めをしやすくするだけではなく、つけるだけで、自分らしくお気に入りのバッグの表情を変えることができるため、多くのお客様にお使いいただいています。発売以来、たいへん好評をいただき、バッグとの日々をより楽しんでいただけるということで、たくさんの方に手に取っていただくことができました。
【「Zipzip」×「Zipzip Shoulder」色の組み合わせは108通り】「Zipzip™ Shoulder」は、自分好みの色を組み合わせてカスタマイズできる「Zipzip™」の魅力を最大化するために開発されました。バッグ本体(9色)と、別売りの「Zipzip™」(12色)を組み合わせることで、全108通りのバリエーションが実現します。
その日の気分や服装、お気に入りのカラー、大切な人をイメージした色など、自分だけの「いろどり」を肩に掛けて出かけることができます。
L字型のポケットは、ジッパーを閉めた際に「Zipzip™」が常に水平に、美しく収まるよう細部まで調整されているので、常にスマートなシルエットを保つことができ、引きやすさと密着感を向上させています。【機能的な三層構造と自由なスタイルを楽しめるレザーストラップ】大切なものを守るジップポケット(Zipzip™装着部)に加え、スマホやパスケースなど、すぐ取り出したいものを入れられる2つのオープンポケットを配置。「スマホとあと少し」の荷物をスマートに収納できます。わずか2cmのマチ(外縫い仕様)ながら、内部にペンホルダーも付いており、計算された構造により見た目以上のキャパシティを実現しました。ストラップ部分は、あえて調整金具をなくし、結び目によって長さを変えるカジュアルなスタイルを採用しています。ストラップを長めに設計しているため、性別を問わず(ユニセックス)、それぞれのスタイルに合わせたコーディネートを楽しめます。
【商品情報】■商品名:Zipzip™ Shoulder価格:¥16,500(税込)
素材: (外装)牛革サイズ:高さ19cm×横13cm×マチ2cm
カラー:ホワイト/ライトグレー/ブラック/ピンク/ダークレッド/ブラウン/イエロー/ライトブルー/ブルー (全9色)
▼Zipzip™Shoulder 特設サイト
■商品名:Zipzip™
価格:¥1,980(税込)
素材:(外装)牛革
サイズ:高さ8.5cm×横2cm×マチ1cm
カラー:ホワイト/ライトグレー/ブラック/ピンク/ダークレッド/ライトブラウン/ブラウン/イエロー/ライトグリーン/ライトブルー/ネイビー/ブルー(全12色)
▼Zipzip™ 特設サイト
【マザーハウスについて】「途上国から世界に通用するブランドをつくる」を理念に掲げ、途上国の可能性をバッグ、ジュエリー、アパレルなどのものづくりを通じて、世界中のお客様にお届けしています。2006年の設立以来、バングラデシュをはじめ、ネパール、インドネシア、スリランカ、インド、ミャンマーの計6か国で、各国の素材と技術を活かしたファッションアイテムを作り続けています。販売拠点として、国内約50店舗、台湾5店舗、シンガポール2店舗の直営店を展開しています。
【会社概要】会社名 株式会社マザーハウス
所在地 東京都台東区台東2-27-3 NSKビル1F・2F設立 2006年3月9日 資本金 27,950,000円 代表 山口絵理子事業内容 発展途上国におけるアパレル製品及び雑貨の企画・生産・品質指導、同商品の先進国における販売
